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今日、突然だけど! 一緒に飲みませんか!! [テイスティング]

ホントに、ホントに突然ですが、今晩(2007年12月26日)、 ワインバー・エスペルト で7アイテムのワインを抜栓します。もしよろしかったら一緒に飲みませんか!

抜栓するワインは以下の7アイテムです。


●ブルゴーニュ・オート・コート・ド・ニュイ・ヴュー・フュ1999 アラン・ヴェルデ(5,500円)
●ブルゴーニュ・オート・コート・ド・ニュイ・ヴュー・フュ1996 アラン・ヴェルデ(5,500円)

 

●ボジョレー・ヴィラージュ・ヌーヴォー2006(船便) ヴィヌメンティス(2,200円)
●ボジョレー・ヴィラージュ2005 ヴィヌメンティス(2,500円)
 

 

●レフォスコ2004 アンティコ・ブロイロ(4,200円)
●キャンティ・クラッシコ・ラ・ピエーヴェ2002 イル・パラッツィーノ(5,000円)
 

 

そして真打ちは白ワイン
○ブルゴーニュ・ブラン エスプリ・デュ・ヴァン・デ・ゾム2004 ベルナール・ファン・ベルグ(6,000円) 


9時前にエスペルトに到着予定!


会費かぁ~、どうしよう・・・。
ワインの会費は3,000円ぐらいかな。
まぁ、適当にやりましょう。

ヴィヌメンティスのヌーヴォーの2006年がどんな風に熟成しているかちょっと楽しみ。

 

お時間のある皆様、もし良かったらおこしください。


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期待以上の美味しさ! [テイスティング]

今日は午前中あるワインをテイスティング。
ブラインドで飲んで、その美味しさにちょっと感動!

そのワインとはあのシンデレラワインのシャトー・ド・ヴァランドローのサードワインの3 de ヴァランドロー2001でした。



このワインのインポーター、F社の話によると、セカンドラベルのヴィルジニーはヴァランドローとは別の畑の葡萄を使っているため、本来だとこちらがセカンドラベル的なワインとのことでした。

まぁ、セカンドでもサードでもこの美味しさならOKでしょう。60本の購入をすぐに決めました。

やっぱり、美味しいワインは美味しい。
あっ、当たり前か。


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2003&2004 VINTAGE テイスティング・セミナー [テイスティング]


BOUCHARD PERE & FILS
HENRI BOILLOT
2003&2004 VINTAGE テイスティング・セミナー

 

ブシャールの醸造責任者のフィリップ・プロ氏(上)とドメーヌ・ジャン・ボワイヨの当主アンリ・ボワイヨ氏(下)を迎えての2003&2004飲み比べのテイスティングセミナーに行ってきました。

 

会場に着くと一昨年ワイン会をしていただいたフィリップ・プロさんがそばに来てそのときの話をしてくれました。


Beaune 1erCru Marconnets 2003 & 2004  
Domaine Bouchard Pere et Fils

Beaune 1erCru Clos du Roi 2003 & 2004  
Domaine Jean Boillot


Volnay 1erCru Les Caillerets 2003 & 2004  
Domaine Jean Boillot

Volnay 1erCru Caillerets Ancienne Cuvee Carnot 2003 & 2004  
Domaine Bouchard Pere et Fils


Meursault 1erCru Perrieres 2003 & 2004  
Domaine Bouchard Pere et Fils

Puligny-Montrachet 1erCru Clos de la Mouchere 2003 & 2004  
Domaine Jean Boillot


Corton Charlemagne 2003
Henri Boillot

Corton Charlemagne 2003
Domaine Bouchard Pere et Fils

の、14アイテムをテイスティングし、フィリップ・プロ氏とアンリ・
ボワイヨ氏の話を聞きました。

 

どちらの年も造りに労力が必要だった年で、2003年は特異な、2004年はクラシカルな年とお二人ともコメント。

2004年の赤は厳しいようなことを言われていますが、今回も私はそんなことは思いませんでした。特にVolnay 1erCru Caillerets2004は二つとも素晴らしかったです。

2004年の白ワインについて、アンリ・ボワイヨ氏は『フレッシュネス、アグレッシブではないまろやかな酸が魅力。クラシカルなタイプでこれこそが長熟タイプの白。この数年最も良い白となった』と、コメントしていました。

 

こういう体験はなかなかできなく、とても良い経験になりました。

最後にお二人が言っていたことは『その年の特長を尊重しワインを造ることが大切』でした。

この会に関係した全ての皆様に感謝!

 


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ラフィット・グループの新たなる挑戦! [テイスティング]


「優れた地理的条件と独特な環境、さらにその歴史からみても、オーシエールの人里離れた自然そのままの土地には、強大なパワーと美しさが潜んでいる。」
エリック・ロスチャイルド男爵


以前、ワイン専門誌でこのシャトー・オーシエールの記事を読み、いつ日本に上陸するのかとても楽しみにしていましたが、ついにそのときが来ました。

昨日、代官山のシンポジオンでシャトー・オーシエールのお披露目を兼ねたテイスティング会が行われ、醸造責任者のエリック・コレール氏も来日し、シャトーについてのいろいろな説明をしてくれました。


シャトー・オーシエールはシャトー・ラフィット・ロートシルトなどの綺羅星のシャトーをいくつも所有するドメーヌ・バロン・ド・ロートシルト(DBR)と南フランスの名門、リステル社とのコラボレーションにより生まれたワイナリーです。


醸造責任者にはラフィットの醸造責任者のシャルル・シュヴァリエの右腕として活躍したエリック・コレール氏が抜擢され、ラフィットのカラーを受け継いだ南フランスのワイン造りを目指すことになりました。

詳しくは
http://www.lafite.com/jp/php/vins/7_2_1.php?id_chateau=60

当日は
V.d.Pオーシエール・ブラン2005
V.d.Pオーシエール・ルージュ2005
"A"ド・オーシエール2003
シャトー・オーシエール2003
をテイスティングしました。

 

さすが、ラフィットグループがつくるワイン、南仏のワインですが全体にエレガントに仕上げてきますね。

完熟を避けるため、あえて北向きの素晴らしい畑にこだわったそうです。当日のサーヴィス温度がもう少し低かったら、もっとその味わいは魅力的になったのではと思い、そのことはとても残念でした。

最後にラフィット・ロートシルト1979がサーヴィスされましたが、やはり美味しいですね、でもこのクラスになると食事と共に飲むべきワインだとつくづく思いました。

シャトー・オーシエール、とても気になるワインです!
入荷が私も待ち遠しいです。

~~~~

その後、ラフィット・グループのワインを数アイテム、テイスティング。
アルゼンチンでつくられるカテナ社とのコラボレーションで出来たワイン、カロもあり、そして6月中旬に日本でもリリースされるアマンカヤもテイスティングできました。
カロ(CARO)は、CAがカテナのCA、ROがロートシルトのROからつけた名前だそうです。
http://www.lafite.com/jp/php/vins/7_2_1.php?id_chateau=59

そして、アマンカヤはアルゼンチンのインディオの言葉で『アンデス山地の高地に棲息する小さな可愛らしい花』という意味だそうです。

 

このカロとアマンカヤは6月1日に行うカテナ社の輸出部長のジェフ・マウスバック氏をお迎えしてのワインメーカーズ・ディナーでもお楽しみいただけます。
http://www.wizumiya.co.jp/page_info.php?pages_id=99

また、少し席が空いておりますのでぜひお遊びにいらしてください。

 


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合田さんとラシーヌのワイン三昧 [テイスティング]


5月5日
年をとったせいか早起きになってしまったここ数年。
今日も天気が良かったので、先日コースでボロボロだったのでゴルフ練習場に。

1時間半の打ち放題コースを、超不調、もうぜんぜん当たらないので
40分で引き上げました。ショック・・・・・。

午後は家でゆっくり、スキャンダラスなボルドーワインでも読もうかなと
ページを開くのですが、すぐに眠くなってしまい、あまりページが進みませんでした。はい、お昼寝モードになってしまいました。


夕方から合田泰子さん、塚原正章さんが待つ、(株)ラシーヌさんに。

合田さんの手作りのタケノコの煮物と関西風のお寿司がテーブルに並ばれ、今宵のスタートです。


まずはジェローム・プレヴォー・ラ・クロズリー・レ・ベギィーヌ・エクストラ・ブリュットで乾杯。


フルートグラスではなく、シャルドネグラスで飲んで欲しいとのプレヴォーのリクエスト通りに、シャルドネグラスで。

グラスに注がれた液体のカラーは非常に濃く、ちょっと驚きました。
カラーよりもスタイリッシュなボディで本領発揮するには半年、いや1年は待った方がよいかもしれませんね。

 


そのあと、ペタロス・デル・ビエルソ2004ホセ・パラシオス、
http://www.wizumiya.co.jp/product_info.php?products_id=4170
このヴィンテージはお見事な出来映えです。太鼓判です!

 

そのあとはカストロ・ベントーサのエル・カストロ・デ・バルトゥイエ
2002を。この造り手、ラウル・ペレス・ペレイラはもしかしたら天才かも
と言う味わい。このワイン、大のお気に入りの1本です。

あと、タウラージ・ヴィーニャ・チンク・クエルチェ2001 サルヴァトーレ・モレッティエーリや、いくつかのワインを楽しんだ後本日のメインである、カストロ・ベントーサのお宝、セパス・センテナリアス2000年を!


ハイ、素晴らしすぎます。途中からどのグラスが最適化かいろいろな
グラスで飲み比べを。

ロブマイヤー・バレリーナ・ワイングラスIII
が、シャープさをだしながら素晴らしい味わいで私のNo.1でした。

意外なところでリーデルのモンラッシェ用グラスはふくよかな美味しさが楽しめこちらも私は好きなテイストでした。


お宝のセパス・センテナリアス2000、本当に素晴らしいワインでした。


ちょっと飲み足りなく、もう1本ビッグネームのイタリアンを!
ル・ペルゴル トルテ1996を。

素晴らしいワインだとは思いますが、今日のセパス・センテナリアス
2000の前ではちょっとかすんでしまった感じがしました。


近々に入荷するカストロ・ベントーサのワインたち、楽しみで楽しみで
しょうがありません。


いろいろなワインを堪能しました、時間を見たらもうすぐ2時、四谷から
タクシーを飛ばして帰りました。足がむくんで靴が履けませんでした・笑。


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オーストリアワイン、テイスティング会 [テイスティング]

今日はオーストリアワイン協会にご招待いただきLA TABLE de Joel Robuchon でオーストリアワインを堪能してきました。一つのお料理に3つのワインを飲み、いろいろな違いとか体験してきました。ワインはブラインドでのサーヴィスでした。

 

Austrian Wine meets French Cuisine(オーストリアワイン フレンチとの相性を探る)

主催:オーストリアワインマーケティング協会  オーストリア大使館商務部                       

後援:社団法人 日本ソムリエ協会

場所:ラ・ターブル・ドゥ・ジョエル・ロブション

コメンテーター:田中克幸 佐藤陽一

◇雲丹とコンソメのジュレ、フヌイユのクレームと
=======================================
グリューナー・ヴェルトリーナー・ロイブナー・
ベルク・スマラクト2003 F.X.ピヒラー(ヴァッハウ)

シュタイナー・フント・リースリング・レゼルヴェ2003
ニコライホーフ(ヴァッハウ)

シュペートロート・ロートギプフラー・アウグスティン2003
シュティフト・クロスターノイブルグ(テルメンレギオン)



◇手長エビのパピヨットバジルのピュレと共に
====================================
シュタインリーグル、リースリング・フェーダー・シュピール2004
プラーガー(ヴァッハウ)

リースリング・スマラクト2001 マッハヘルンドル(ヴァッハウ)

ゾービンガー・ハイリゲンシュタイン・リースリング・
アルテ・レーベン1998 ブリュンデルマイヤー(カンプタール)



◇鱸のポワレ 旬の茸とソースベルジュテ
==================================
グリューナー・ヴェルトリーナー・スマラクト2004
ポルツ(ヴァッハウ)

グリューナー・ヴェルトリーナー・ローゼンベルク2004
オット(ドナウラント)

ブラウフレンキッシュ・ホーホアッカー2002
ゲゼルマン(ミッテルブルゲンラント)



◇仔羊背肉のロティー、柔らかく煮た茄子とオニオンコンフィーを添えて
===========================================================
ザンクト・ラウレント・タッテンドルフ・クラシック2004
シュティフト・クロスターノイブルグ(テルメンレギオン)

パノービレ・ロート2002 ニットナウス(ノイジードラーゼー)

ブラウフレンキッシュ・シュバリエ2003
イビー(ミッテルブルゲンラント)


お食事もワインも素晴らしかったです。

新井治彦の今日のNo.1は
白がリースリング・スマラクト2001 マッハヘルンドル
赤がブラウフレンキッシュ・シュバリエ2003 イビー
でした。

そのあとウエスティンホテルにてオーストリアワインの
テイスティング会にも参加し、オーストリアワインを
堪能いたしました。

 

なんか、スペインから太りっぱなし、ピンチィ~。


 


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アンリオ社テイスティング会 [テイスティング]

有名なシャンパンハウスのアンリオ社の現当主、スタニスラス・アンリオを迎えてのテイスティング・セミナーは素晴らしい会でした。

出迎えてくれたアンリオ製品。飾り付けなかなか綺麗でした。
私はアンリオのシャンパンのファンなんです。

はい、スタニスラスの横顔です。

テイスティング開始、スタニスラス・アンリオ氏が今回セレクションした6つのスペシャル・シャンパン。

1.Brut Millesime 1990 magnum
2.Cuvees des Enchateleurs 1989 magnum
3.Brut Millesime 1988 magnum
4.Cuvees des Enchateleurs 1985
5.Cuvees des Enchateleurs 1982
6.Brut Millesime 1981 magnum

 

どのシャンパンももちろん素晴らしかったです。
参加者の人気は1988年、私は華やかでエレガントだった1981年のマグナムが今日のNo.1でした。フランスに2本あるとのこと、一応いくつかのワインと一緒に希望しておきました。買えたらうれしいなぁ・・・。


そのあと、定番と4月に新発売となるノン・ヴィンテージのロゼをフリー・テイスティング。

やっぱり、アンリオは好き。
この写真は1998のロゼ・ミレジメと新発売のN.V.ロゼ。ミレジメはサーモン・ピンクでN.V.は綺麗なピンク。

 


私はシャンパンには軽やかさとかエレガントさとかを求めるのでこのN.V.ロゼはかなりのお気に入り。飲んで楽しく、その後の展開を楽しくしてくれそうなロゼです。


これがノンヴィンテージのラベル。

 


アンリオのカプセルの柄って可愛いですよね。
なんかヴィトンの柄みたい。


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アンリオ社テイスティング会 [テイスティング]

今日は午後からアンリオ社の現当主、スタニスラス・アンリオ氏のテイスティングセミナーに参加。

ブリュット・ミレジム1981マグナム
ブリュット・ミレジム1988マグナム
ブリュット・ミレジム1990マグナム
ブリュット・ミレジム1996

キュヴェ・アンシャンテルール1985
キュヴェ・アンシャンテルール1990
キュヴェ・アンシャンテルール1992
など、11アイテムをテイスティングする予定。

4月に新発売されるノン・ヴィンのロゼも楽しみ。

スタニスラス・アンリオ氏に会うのは久しぶり、以前100人で1000脚のグラスを使った大パーティ以来かなぁ・・・。とにかく午後が楽しみ。

夜は今のところ珍しく予定なし、さぁ、仕事するかぁ~。

 


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素晴らしいセミナーでした。 [テイスティング]

3月9日、六本木のグランド・ハイヤットで行われた、
★Veuve Clicquot Professional Champagne Seminar★
に参加させていただきました。

当日はヴーヴ・クリコ・ポンサルダン最高醸造責任者のジャック・ペテルス氏
を迎えてのテイスティング会で大勢のワインのプロフェッショナルな方がいらしておりました。

 

お隣はオール・アバウトのワインを担当する橋本氏、はじめてお会いしました。


テイスティングは3種類のヴィンテージ・シャンパンの1999年と1990年の飲み比べ。

Vintage Rose 1999
Vintage Rose 1990

Vintage 1999
Vintage 1990

Vintage Rich 1999
Vintage Rich 1990


の順番で飲みました。

多くの皆様はきっと1990年の方が好みなんだろうなぁと思いますが、私は1999年の方が好き。

ジャック・ペテルス氏から何か質問は? と聞かれ、あまり聞く方がいなかったので聞きたいことが山ほどあったのでお聞きしました。

『増大する生産量に対するヴァン・ド・レゼルヴのバランス』
『1904年ヴィンテージはどんな味わいだったのか』

の二つをお聞きしました。
非常に詳しくお答えいただき、ヴーヴ・クリコのビジョンなどもしっかり見えたような気がしました。セミナー修了後、挨拶に行き、そこでもう一つ質問を。
『フランスでなぜシャンパンだけがロゼをつくるのに白ワインに赤ワインをたす手法が認められているのですか?』と。

これにもヴーヴ・クリコが大きく関わっていることもお聞きしました。
本当に充実したセミナーでした。


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ただ今、帰社 [テイスティング]

合田泰子さんの(株)ラシーヌのテイスティング会に参加

【Lemaire Fournier(Nicolas Renard)】
○Vouvray Moelleux2002
○Vouvray Sec2004
○Vouvray Demi-Sec2003 *

【Jean-marc Brignot】
○VdT Petillant-Limobrinio
●Arbois-Trousseau2004

【Francois Grinand】
●La Vigne du Perron-Les Ermitures
●VdT Rouge-Clos du Perron

【Domaine La Montagnette】
●Cotes du Rhone Villages2002

【Domaine des Foulards Rouges】
○La Soif du Mal-Blanc
○Maria Bonita-Blanc
○Zero de Conduite
◎CDR2004 Soif du Mal-Rose
●VdT Rouge-Soif du Mal
●CDR Rouge2004 Glaneurs
●CDR Rouge2004 Glaneuses

【Chateau La Grave】
●Fronsac-Chateau La Grave2003
●Fronsac-Chateau La Grave2002
●Canon Fronsac-La Fleur Cailleau2000
●Canon Fronsac-La Fleur Cailleau2001
●Canon Fronsac-La Fleur Cailleau2002
●Canon Fronsac-La Fleur Cailleau2003
●Canon Fronsac-La Fleur Cailleau43 2003
●Canon Fronsac-La Fleur Cailleau43 2003

あとはチャッチのブルネッロ、カッペラーノのバルベーラ
をテイスティングしました。

また、ガンマGTPの数字があがったかな?


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