So-net無料ブログ作成
検索選択

スパゲッティ・ナポリタン [食]

00000001.jpg

只今販売中のディヴェッラ・スパゲッティ・スパゲッティーニ(#09)・1.55mm、スタッフがすごく美味しいですと言っていたのでワインバー・エスペルトの井之上シェフに言って作ってもらいました。
なんかとても上品な味わいパスタでした。

僕には全くわからないのですが、袋の印刷でほんの少しずれのあるという訳あり商品。僕には見分けはつきません。

で、大特価販売をしています!

製粉後すぐにパスタ生産されるという徹底ぶりで、一定の品質と絶対的な安心を約束しています。 イタリア全国消費者連合会主催の栄養学専門家による品質比較テスト(ブラインドテスト)で、他の国産パスタを押さえ最高級評価を得たそうです。

山のようにあった在庫がこの数日であれよあれよと少なくなっています。日本人って本当に麺好きですからね。

パスタ好きの皆様には朗報のようです!
http://www.wizumiya.co.jp/category/188.html


nice!(1)  コメント(0)  トラックバック(0) 
共通テーマ:グルメ・料理

新潟カツ丼 タレカツ  って、知ってますか? [食]

ちょっと前の夜に行ったお店。

   『新潟カツ丼 タレカツ』 


   新潟カツ丼って知ってますか?

  menu_19_2.jpg

これです。
http://www.tarekatsu.jp/
  

タレカツのタレは、最高級の醸造醤油と砂糖、特製スープを 日々注ぎ足した秘伝のタレ。 時間と共にタレにトンカツの旨み成分が溶け込んで熟成を 重ねています。

なかなかグッドな味わいでした。


僕は普通のカツ丼にしたのですが、回りは二段盛りカツ丼を 食べている人が多かった。
普通のカツ丼でも4枚のカツだから、二段盛りは8枚かなぁ?
ゲッ、凄すぎ。。。。


 


nice!(0)  コメント(0)  トラックバック(0) 
共通テーマ:グルメ・料理

カステル・ディ・レゴ ノヴェッロEVオリーブ・オイル入荷 [食]

ハイクラスの家庭に配布さえているという雑誌VACATION。なぜかわからないがうちにこのあいだ初めて届いた。????なんだけど。



ページをめくれば、ベンツだ、シャネルだ、バティック・フィリップだ、まぁ、見事に高いものだらけ紹介されている雑誌だった。 その中で唯一買えそうな商品のページがありました。じつは私も販売しているカステル・デ・レゴのEVオリーブ・オイル。



あ~、うちから取材協力したからこの本がきたのかと思ったら、うちとは関係なかった。


そのページで『オリーブオイルにも初搾り、無濾過のノベッロがある』と紹介されていた。はい、収穫期の中で最初期に搾られたオイルなのです。


で、その本でも限定300本の希少品と書かれていたせいもあり、かなりうちにも問い合わせがきました。



今回、27本入荷しました。


でも、雑誌VACATIONは最初で最後みたいです。その後ぜんぜんきません・笑。

 

お買い物は  こちら !


nice!(0)  コメント(0)  トラックバック(0) 
共通テーマ:グルメ・料理

美味! チェリー・トマトのオリーブオイル漬け [食]

もう美味! 私、大ファンなんです。



PIATTIさんが輸入するチェリートマトのEXバージンオイル漬け、
数年前、伊勢丹のイタリア展で食べた時、そのあまりの美味しさに
オーナーの岡田さんに扱わせて欲しいと直談判しました。

今まで食べたトマトのEXバージンオイル漬けとは比べものになら
ない美味しさでした。

 

ワインバー・エスペルトにも、私は常にこのチェリー・トマトのEX
バージンオイル漬けをおいてもらっています。
兎に角、こんなワインに合う、美味しいEXバージンオイル漬け
は他にありません。

これを食べると美味しいワインがもっと美味しくなるのです。

 


全ての皆様に良いお話しかどうかはわかりませんが、私にとっては
すごく嬉しいお話しが来ました。
 

賞味期限が2007年10月20日の商品なので、ダメもとで少し安くなら
ないかと交渉した結果、嬉しいお答えをいただきました。
 

 

通常販売価格:1,600円 (税込1,680円) を

50%offの800円 (税込840円)

で、販売いたします。 基本的には保存食ですので、まだまだ
美味しい状態で充分楽しめます。

私はもう瓶からお皿に移し、そのままパクパクと食べますが、
パスタなどに混ぜても美味しいでしょうね。

ちなみに私は10個買いました・笑! 大ファンなんです!!

賞味期限2007/10/20 
チェリー・ドライトマトのオリーブオイル漬け180g
http://www.wizumiya.co.jp/item/item.php?item_base_id=309

 


nice!(0)  コメント(0)  トラックバック(0) 
共通テーマ:グルメ・料理

歯医者さんがつくるオリーブオイルの逸品 [食]


オリーブオイル。。。

その昔、オリーブオイルってほとんど使わなかった、私。
ワインを飲むようになって、オリーブオイルを本当に使うように
なりました。

スーパーマーケットなどで販売している300円ぐらいなものから
10,000円ぐらいのオリーブオイルがありますが、やはりある程度の
価格を出すと本当に美味しいオリーブオイルに出会えますよね。


美味しいオリーブオイルに美味しいバルサミコを混ぜ、美味しい
パルミジャーノ・レッジャーノを粉にし加え(私は塩好きなので
これに塩をプラス)、美味しいパンをつけて食べれば、それはもう
素敵なワインのおつまみになりますよね。


炊いたお野菜にオリーブオイルと岩塩をかけたりしても、ヘルシー
な、ワインにとても合うお料理のできあがりになります。

 


私のお薦めのオリーブオイルをいくつかご紹介いたします。


『イブロン』のエクストラバージン・オリーブオイル、これは
めちゃ、お薦めです。

 


このオリーブオイルをつくっているのはシチリアに住む現役の歯医
者さん、ミケーレ・コスタンツォ氏なんです。


コスタンツォ氏は『この土地のオリーブは最高に質がいいんだ。ど
こよりも南で、標高600~700メートルの高さがあるから病害虫がつ
きにくく、農薬を撒く必要もない自然農法だ。ヨーロッパで最も高
い地で栽培されるオリーブだろうね。実際、ポリフェノールの量も
多いんだ。ただ、これまで、この素晴らしい素材を生かす発想がな
かったんだな』とコメントしています。


無農薬、無化学肥料で栽培されたオリーブからつくられる『イブロ
ン』の年間生産量はやっと500mlで5000本。まさに幻のオリーブオ
イルです。

トマトや温野菜など、野菜にかけても野菜の甘みを引き立ててくれ
ますし、軽く温めたバゲットとの相性もバツグンです。フレッシュ
な、青臭さのあるトマトのような、辛味を感じさせる香りと、複雑
で濃厚な味わいを存分に楽しめるオリーヴオイルです。

エクストラバージン・オリーブオイル・イブロン・500ml・コスタンツ

 

もう一つ、サルデーニャ島のオリーブオイルを!

サルデーニャ島で栽培されるオリーブ品種はいずれも地品種で、
サルトスには比較的標高の高いオリーブ畑で栽培されるボザーナ種
とテルツァ種が使われています。オリーブオイルを表現する時に
よく「搾りたての香り」という言葉が使われますが、サルトスほど
その言葉がぴったりくるオリーブオイルはありません。

500ml・エクストラ・ヴァージン・オリーヴ・オイル・サルトス


 ぜひ一度、このオリーブオイルの逸品をお試しあれ・・・。

 


 

オリーブオイルよりももっとなじみがないのがバルサミコ酢ですよ
ね。この何ヶ月かでバルサーミコ酢を口にされた方は少ないのでは。


イタリアの食に関し、非常に造詣の深いジャーナリストのバートン
・アンダーソン氏。彼が書いた本で『イタリア 味の原点を求めて
(至高の食材12)』と言う本があり、イタリアの有名な食材に関して
書いている本です。
(※ちなみにワインは エドアルド・ヴァレンティーニ です)


第11章で『伝統的バルサーミコ酢』
で、紹介されているのがここでご紹介するサンテ・ベルトーニの
バルサーミコ酢なのです。

いろいろな料理にこのバルサーミコ酢は使われますが、私が一番
使うのが最初に書いた美味しいオリーブオイルに美味しいバルサ
ーミコを混ぜ、美味しいパルミジャーノ・レッジャーノを粉にし
加え(私は塩好きなのでこれに塩をプラス)、美味しいパンをつけ
て食べる素敵なワインのおつまみなのです。


サンテ・ベルトーニは"バルサミコ・ビアンコ"や"オリーブオイル"
もつくっていて、"バルサミコ・ビアンコ"はイタリアン・レスト
ランからのオーダーをたくさんいただいております。


"オリーブオイル"は以前は自家用につくっていた搾ったまんまの
ものでしたが、最近はきちっと製品化をし、綺麗な味わいに仕上
げています。雑な造りのオリーブオイルも貴重でしたが、やっぱり
きちっと製品化したものの方が人気はありますね・笑。

サンテ・ベルトーニの3つの商品、こちらもお薦めです。

500ml アチェート バルサミコ ディ モデナ1年熟成

500ml・バルサミコ・ビアンコ

500ml・エクストラ・ヴァージン・オリーヴ・オイル

 


nice!(1)  コメント(1)  トラックバック(0) 
共通テーマ:グルメ・料理

今日のまかない、美味しい~ [食]

和泉屋の関連でもあるワインバー・エスペルト

昨日の"まかない"の野菜スープです。
昨晩行った時に常連のAちゃんと我が儘言ってつくってもらいました。

 

美味しかったぁ~。

スープ好きの私としてはこういう料理をオン・リストして
欲しいなぁ・・・・・。

井之上シェフ、西村店長、よろしくです。。。。。


nice!(0)  コメント(0)  トラックバック(0) 
共通テーマ:グルメ・料理

イトヨリのポワレ・トマトコンフィ添え [食]

 

下ごしらえ
イトヨリはうろこを落とし、はらわたを取り除き、3枚におろす。
骨は取り除く。(取り除いた骨はとっておく)


作り方ソース
1. 熱したフライパンで細かく砕いた骨をオリーブオイルでいためる。
2. スライスしたエシャロットを加え、更に炒める。
3. 白ワインを加え、煮汁が半分になるまで煮詰める。
4. 生クリームを加え、10分間煮る。
5. 塩・胡椒を加えて味を調える。
6. こしきで漉し、熱してバターを加え泡立てる。

トマトコンフィ
1. トマトは4つ切りにし、80度の油にそっと浸し、10分間つける

バジルフライ
1. 160度の油でバジルを揚げる

タプナード(タプナードは市販のものを使用しても良い)
ご自分で作られる方はこちらのバットンレシピで。
1. バルサミコ酢を5分の1になるまで煮詰める
2. 手に入るのであれば風味のよいニース産オリーブを用意する
3. オリーブの種を取り、果肉を刻む。ケーパー、レモン、アンチョビを
4. 細かく刻み、刻んだ果肉と混ぜ合わせる。
5. 煮詰めたバルサミコ酢とオリーブオイル小さじ1を加える

仕上げ
1. 熱したフライパンに少量のオリーブオイルをひき、イトヨリの切り身
(皮の面)を1分間炒める。裏返し、更に1分間炒める。 
2. 炒めたイトヨリを皿に盛り、タプナードをかける
3. 皿にソースをひろげ、イトヨリのまわりにトマトを並べる。
4. 揚げたバジルを飾りつける。

http://www.wizumiya.co.jp/page_info.php?pages_id=128


フジテレビの人気番組だった『料理の鉄人』で、鉄人・坂井宏行シェフに
ベーコン対決で見事勝利したフランス人シェフのフィリップ・バットン氏
による料理です。


このお料理には
コリウール・マス・コルネ・ブラン2003 カーヴ・ドゥ・ラベ・ルス
http://www.wizumiya.co.jp/product_info.php?products_id=4691

が、ベストマッチするそうです。

このワイン、
ソースのかかった白い肉、グリルした魚、あるいはホタテ貝やエビなど
とよく合います。8℃ほどでサービスしてください。


nice!(0)  コメント(0)  トラックバック(0) 
共通テーマ:グルメ・料理

肉がくいたーい! [食]

この何日間か、焼き肉でもなく、フレンチやイタリアンでもなく、とにかく塩胡椒で焼いただけの肉が食いたくて、先日ついに西武デパートまで買いに行ってしまいました。

お肉屋さんは3店舗、一番大きな店と一番小さな店は松阪牛。g5,000円の肉なんて本当に美味しそうなんですが、今日、食べたい肉はこんなにさしの入っていないもの。

選んだものは真ん中の店でg2,000円の佐賀県産の和牛肉。

これ、期待に応えてくれました。

本当に、肉が食いたかったのです。気がついたらワインを飲む前になくなっていました。ふぅ~、もうしばらくは別のものを。

次は浅草の春日の天麩羅が食べたい。

 


nice!(0)  コメント(0)  トラックバック(1) 
共通テーマ:グルメ・料理

インサイダー情報 [食]

インサイダー情報です、お早めに!!

http://www.wizumiya.co.jp/product_info.php?products_id=3468

NPOチーズプロフェッショナル協会理事 久保田敬子さんと
日本人初の女性チーズ熟成士 マダム久田
プロデュース

フランスから20セット、日本に到着します。
ソネ・ブロの皆様にインサイダー情報です・笑。

 


nice!(1)  コメント(5)  トラックバック(2) 
共通テーマ:グルメ・料理

地パン、野さし草・赤ワイン仕込み、入荷! [食]

★ 入荷してきました!★

野さし草・ワイン仕込み、今回は11月2日に来日した南フランスのマス・ドージエールのコトー・デュ・ラングドック・レ・ゼクラ2003を練り込んだ『野さし草・フランス赤ワイン仕込み・フルーツナッツブレッド・約250g』です。

 

11月2日のパーティに一足早く送ってもらった分を皆様と食べたのですがそれは評判が良くこの練り込んだワインのつくりてのイレーヌ・トレール女史も素晴らしいパンだと大絶賛していました。

野さし草・フランス赤ワイン仕込み・フルーツナッツブレッド・約250g
http://www.wizumiya.co.jp/product_info.php?products_id=1341


横のテーブルでは『パンと聞くとこの価格は高く感じるから、違う呼び名が良いんではないか』と言ううれしいコメントもいただきました。


この野さし草は噛めば噛むほど美味しさを感じることができるパンでちょっとトースターで焼いていただければなお美味しく楽しむことができます。

たぶんこの味わい、一度も食べたことのない方は驚くと思います。


ドイツのJJ・プリュムのカタリーナ・プリュムさんが来日したときにつくった
野さし草・ドイツワイン仕込み・フルーツナッツブレッド・約250g

の、お客様のコメントもよろしかったら読んでください。
http://www.rakuten.co.jp/wine/359820/419138/714563/#601429


nice!(0)  コメント(1)  トラックバック(6) 
共通テーマ:グルメ・料理
メッセージを送る

この広告は前回の更新から一定期間経過したブログに表示されています。更新すると自動で解除されます。

×

この広告は1年以上新しい記事の更新がないブログに表示されております。