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はやくリリースされないかな。 [その他]

ワインの話じゃなくて携帯電話の話。

FOMA SO902i っていつ出るんだろう。。。。
取り替える意欲は十分なのに。

我がP900iはだいぶくたびれてきたからなぁ・・・。  

こちらは後ろ姿。

 

小さくて良さそうです。しかし、この20年ぐらいで携帯電話の進歩ってすごいですよね。僕が若い頃は中ぐらいの鞄ぐらいありましたものね。


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いろいろな方に新年の便りをいただきました。 [その他]

海外の生産者から新年の便りが届きました。

シャンパンの帝王クリュッグの次期当主、オリヴィエ・クリュッグ氏。

 

最上のシャブリの生産者、シャブリのウィリアム・フェーブルの
ブルーノ・ペパン氏。

 


カルヴァドスの最上の生産者、シャトー・ド・ブルイユのオーナー、
ディデア・ベドゥー氏。

 

こういう便りは嬉しいものです。

 

【皆様にお知らせ】

ソムリエ協会のホームページ、『ワイン村』の中にコミュニティーサイトを
アップさせていただきました。
ワイン好きの皆様、ぜひご参加ください。会員の皆様の中から抽選でダブル
・マグナムボトルのワインが当たるキャンペーンも実施中です。
もちろん無料、すぐにも退会は可能です。
ワイン好きの皆様といろいろな情報が共有できればと思っております。

入会ページはこちら↓
http://vin.ecmix.net/


Valentine Dayはこれでしょう・・・
http://blog.so-net.ne.jp/wizumiya/2006-01-11


★ワインのコメント募集中!
http://blog.so-net.ne.jp/wizumiya/2006-01-06
アルタ・ヴィスタ・ダブル・マグナム プレゼント


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今年の目標! [その他]

さぁ、明日から2006年、本格的に始動!!

今年の目標!
〔自分編〕
★ダイエット 何とか体重を50kg台に!
☆酒量を昨年の かける0.7ぐらいに!

〔ワイナリー和泉屋編〕
★低価格(1000円台前半)ワインの充実!
☆わかりやすいページ展開!
★労働時間の短縮&個人のライフスタイルの充実
  による美味しいワインライフの提案!


などを思っています。
たくさんあげても無理なのでこの辺で。
これだけでも私にとっては厳しそう。。。。


★★ 福袋販売中!!★★
http://www.wizumiya.co.jp/news_info.php?pages_id=90
http://www.wizumiya.co.jp/news_info.php?pages_id=91

とくにお薦めの福袋

 

 


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ワインオープナーの話 [その他]

 

以前、とっても開けやすいワインオープナーの"スクリュープル"の話を
しましたよね。私も家ではスクリュープルを使っているのですが、事務
所では"スクリュープル"がないのでソムリエナイフを使っています。

やっぱりワインのビジネスをしているとあまり使うことがないのですが
ちょっと良いソムリエナイフを持ちたいものなのです。

そこで私のソムリエナイフをご紹介。

上から順に

★ラギュオールの2000年記念 オリーブの木 (2000の文字が良いでしょ)

★シャトー・ラギュオール 水牛の角

★プルタップス ステンレス ダブルレバー

普段使っているのは一番下のプルタップスです。
これが一番使いやすい・笑。


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愛犬家の皆様へ こんなラベルのワインもあるのです [その他]

このブログをやり出しとても思ったこと。
===========
愛犬家の皆様ってたくさんいらっしゃるんだなぁってこと。


そういう私の家も
ミニチュアダックスのクスコ
ゴールデンレトリバーのドージー
そして猫の
三毛のミーコ
ラグドールのアマローネ
が室内で飼われていてまるで動物らくらくランドのようです。


先日、スペインの食とワインの会というのがあり行ってきたのですが、
当日は展示だけという上級のキュヴェのワインがありました。

そのワインのラベルにはダックスフンドの絵が描かれており
やっぱり我が愛犬と同じだと思うと、うれしくなり、まだ取引を
したことのない輸入会社でしたが交渉をしてしまいました。

そのワインは
ゴルネール テンプラニーリョ コレクション 2000 と言います。

ダックスのオーナーの皆様、いかがでしょうか。
話を聞くところによると毎年、絵は変わるとのこと、このシリーズ、
集めると楽しいでしょうね。

ダックス・ファンの皆様!可愛いでしょ!!
木箱に入っていないものもあります。

 

あと、カリフォルニアには獣医さんがつくる
シャトー ラ ポーズ コート デュ ボーン2002 ローゼンブルム
と言うワインもあります。
ラベルやキャップシールに犬の足跡がありコルクには犬の大好物の
骨の絵が描かれているのです。

ワイン名のポーは足跡でボーンは骨ですものね。
このワインもとても可愛いワインです。

 

 

 

【おすすめのワイン】

中田英寿セレクション オテッロ ネロ ディ ランブルスコ バーチョ

イタリア/エミリア・ロマーニャ・微発泡赤ワイン
生産者:カンティーナ・チェーチ
輸入元:セイワジャパン
葡萄品種:ランブルスコ・マエストリ
世界で、そして日本代表でも活躍するサッカー選手、中田英寿がセレクトし、ラベルデザインにも一枚かんだ、ランブルスコ・バーチョ。
カンティーナ・チェーチは1938年に、パルマの低地部でも有名なレストランの主人であるオテッロ・チェーチ氏によって設立されたカンティーナ。その後、二人の息子に引き継がれ現在はその孫たち4人に引き継がれました。

このオテッロ・ネロ・ディ・ランブルスコはトリノのワイン見本市において、権威あるイタリアワイン評価本の『ルカ・マローニ誌』から、最高級のイタリアワインの一つに選ばれ、その選出について、パルマの地方新聞のガゼッタ・ディ・パルマの2004/11/15版で一面で報道されるなど、完成度の高いワインとして各所から賞賛されています。

まずカラーの濃さに驚きました。発泡性は非常に弱く、ほんの少し泡立つぐらい、このランブルスコはややドライな仕上がりになっていますが、ブドウの甘味も感じられます。


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かっこいい~ [その他]

ジャガー・ジャパンからダイレクトメールが・・・・。

Super V8 Portfolio(全国限定50台) 16,800,000円

もちろんでたのはため息だけですが・・・。

いつかはこんな車を乗りたい。

 

本当はこれからがかっこいいんです、と言うよりも素敵なんです。

この品良くハートマークが描かれたワインのラベル、きっとどなたもまだ見たことがないと思います。たぶん日本でこのワインを飲んだのは私ともう一人、とても素敵な女性だけです(自慢)・笑。 

 

このワインはシンデレラワインの発掘人と言われるボルドーで活躍するネゴシアンのジェフリー・デイヴィス氏が私どもの会社ワイナリー和泉屋のためにセレクションしてくれた南フランスのコトー・デュ・ラングドッグにあるマス・ドージエールのワインの上級キュヴェです。

生産者はイレーヌ・トレール女史。

トレール家は代々ラングドックに続く家系で、彼女は地元のワイナリーやネゴシアンで働きいつかは自分のワインをつくりたいと夢を持ち続けていました。

そして2003年夏に満を持して創業した新星ドメーヌがこのマス・ドージエールなんです。

 

シェフリー・デイヴィス氏とイレーヌ・トレール女史

 

スタンダード(これでも十分に美味しい)のコトー・デュ・ラングドック・レ・ゼクラはファーストヴィンテージでありながら、モンペリエのミシュラン3つ星レストラン「ジャルダン・デ・サンス」のワインリストにオンリスト。

フランスのワイン雑誌の最高峰「ラ・ルヴュ・デュ・ヴァン・ド・フランス」の2003年ヴィンテージ特集号に早くも紹介ました。

イレーヌ・トレール女史がつくる上級キュヴェのル・ボワ・ド・ペリエ、いよいよ日本に上陸です。

もう少し、休め、落ち着かせましたら販売いたしま~す。

このワイン、マスト・バイです。

11月2日にこのお二人をお招きしてワイン会を行う予定です。

 

 

【お薦めのワイン】

100メートル、僕でも15秒あれば走れるかな・・・・・・
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最短距離を結ぶと約100メートル(ある本の地図で測ってます)、あの世界最高
特級畑ロマネ・コンティのすぐそばで、東隣はロマネ・コンティの腕白な弟と言われる特級畑のラ・ターシュラ・グランド・リュという最高のロケー
ションにある畑、オー・シャン・ペルドリ。


4ha中0.2haを所有するするクリストフ・ペロ・ミノ氏。
クリストフ・ペロ・ミノは現在ブルゴーニュの生産者で一番光り輝いている生
産者の一人、2001年、2002年の活躍で完全にスーパースターの指定席はものにしましたよね。
(その代わり、2003年のオファーを見てびっくり、このワインの僕の買値が1万超です。)


クリストフが持つ0.2haの畑は樹齢50年以上の葡萄樹が植えられています。
老樹ならではの凝縮された果実味とともにテロワールを大切にして造るという
クリストフの醸造技術が素晴らしくマッチし、エレガントさやフィネスを兼ね
備えたワインになっています。


2001年ヴィンテージからは、畑においては「土壌の権威」であるクロード・ブ
ルギニョン氏にコンサルタントを頼み、醸造においてはブルゴーニュの神様と
言われるアンリ・ジャイエ氏のところに頻繁に通い、いろいろなことをアドバ
イスを受け、まさにワンステージ、アップした、そんな感じのするクリストフ
・ペロ・ミノのワインです。


(このワイン、ル・クラスマンでも9ポイントの評価を得ています)
~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~

このヴォーヌ・ロマネの畑は、1999年にヴォーヌ・ロマネの有名なドメーヌ、
ペルナン・ロサンから手に入れた畑。自分でできる面積は14haが限度と考えて
いるクリストフ氏はブルゴーニュ・ブランとパストゥグランの畑は売却するそ
うです。


ワイナート誌でクリストフ氏は『ヴォーヌ・ロマネは氏素性のよさというか、
品格があって、華麗で、うーん、素敵なドレスを着た中年の女性という感じ』
と、コメントしていました。


『品格があって、華麗で、うーん、素敵なドレスを着た中年の女性』の味わい
がわからない皆様、ぜひこのチャンスに後体験してみてください。

 

ヴォーヌ・ロマネ・シャン・ペルドリ V.V.2001 クリストフ・ペロ・ミノ
【フランス/ブルゴーニュ・赤ワイン】

●ブドウ品種:ピノ・ノワール
●アルコール:13%
●スタイル:フル・ボディ


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昼休みに・・・ [その他]

今、社内での話題は『ゴルフ』。

このあいだまで、毎昼、食事後に向かいにあるバッティングセンターに行ってたのですが、どうやら今度は近くにあるゴルフの打ちっ放しになりそうです。

そんなわけで、今日はスタッフと昼休みにちょっと打ちっぱなしに行って汗を流しました。昨日かなりワインを飲んでいたので午前中は気持ち悪かったのですがとてもすきっとしました。

ゴルフ歴は6年以上なんですが、何せ練習しない、コースは年に5回ぐらいと言う私、本当にへっぽこ・ゴルファーなんです。

 

話しは変わりますが、日本のワイン専門誌ワイナートってご存じですか? 毎号毎号いろいろな特集が組まれ、とてもためになるワイン専門誌です。

で、最新号No.28の特集は『マルゴーの時代』と題したマルゴー村のワインの特集。

 

もちろん最初に紹介されているワインはシャトー・マルゴー。カラーで4ページ紹介されています。

で、2番目はどこだと思いますか?

ちょっと意外だと思われるかもしれませんが、第4級格付けのシャトー・プリューレ・リシーヌがマルゴーと同じカラー4ページで紹介されていました。

ここは1999年に右岸の天才醸造家のステファン・デュルノンクール氏が左岸で醸造コンサルタントを務めた初めてのシャトーと言うことで話題になり、その後の品質の向上で今最も注目されている下位のグランクリュ格付けワインではないでしょうか。

『プリューレ・リシーヌでは尊敬を集める醸造の権威、ステファン・デュルノンクールが招聘されて、醸造と育成を監督するようになって以来、ルネッサンスが起こっている。・・・・・・』と、ロバート・パーカー氏のボルドーで書き始められている2001年が今月中に入荷いたします。

皆さま、業界最安値、期待していてくださいね・笑。

 

 

【お薦めのワイン】

犬好きの方集合~ 特にダックスフンド好きの皆さま、集合~

 

ウゥ~、ワンワンワンワンワンワンワンワンとどんな時間に私が帰っても暖か
く迎えてくれる、我が愛犬のミニチュア・ダックスの『クスコ』、とっても良
くできたダックスなのです。

ミニチュア・ダックスって本当に可愛いですよね。
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さて、ダックス関係者、、、、集合~~~~。。。。。。。
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以前行った『スペインのワイン&食、フェスティバル』、ワインのブースを回りながらテイスティングし、美味しいワインを探していたときに、ダックスのオーナーとして絶対に欲しいと思うワインが木箱に入っていました。

テイスティングさせて欲しいとお願いをしたら、インポーターのスタッフから『No!』の返事。このワインは特別なワインで今日は展示だけとの答えでした。


大のダックス・ファンの私はどうしても欲しくなり、まだ取引のないインポーターですが、名刺交換をし、貴重なワインということですが、仕入れることに成功しました。


このワインをつくる、ゴルネール家は1500年の創業当時から、化学肥料による畑の土壌調整は一切行わず、自然の力で育まれた健康なブドウだけにこだわっていて、畑には除草剤や無機農薬がまかれることは一切ありません。


45Haの自社畑には、見渡す限り、健康的なブドウの樹が並んでいます。
伝統的な醸造法を守り続ける、造り手の頑固な姿勢から生まれた凛としたカヴ
ァや、手づくりのぬくもりが伝わってくるようなワインを造っている生産者です。

畑は全て手作業で手入れされています。
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このスペシャル・キュヴェのゴルネール・テンプラニーリョ・コレクションには、樹齢が30年以上の、古い生産量が少ない木が使われ、そのため、果実の凝縮感があり、香りも高く、品質の素晴らしいワインが造られます。

房の大きさは中くらいで、青みがかった深紅色、果肉厚めで、房もどっしりとしていて、非常に個性的なブドウの品種で、酸化に耐えやすく、抗酸化成分がふんだんに含まれているため、長期熟成に適しています。

この一帯は地中海の土壌らしく、栄養分の多い粘土状で、深さがあり、そのた
め水はけがよく、地中深くに水分を溜めることができるため、ミネラルが豊富なワインとなります。


樽熟成は300Lサイズのオーク樽の中で3年間行われ、その後ボトル詰めされ、
ボトル熟成の期間がおかれ、リリースされます。


美味しいワインです。でも、でも、今回はダックスのオーナー、ダックスのオーナーへのプレゼントなんかにぜひぜひと思っちゃったりしています。


私も日頃お世話になっているクスコの獣医さんにプレゼントする予定です・笑。
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ダックス関係者の皆様、このワイン、要チェックですぞ。。。。。


総生産数:3920本限定 醸造家直筆シリアルナンバー入り
(日本には1008本入荷)


La familia Giro del Gorner presenata
aquest vi com un homenatge a aquelles
persones que estimen el vi,estimen els gossos,
estimen la vida.

いいワインと大好きなパートナーがいる。
愛情や友情が生まれる。
ワイン、美味しい食事、犬、愛、至福の時。
人生を楽しむ人へ。

 

ゴルネール・コレクション・テンプラニーリョ2000
【スペイン/ペネデス・赤ワイン】

●ブドウ品種:テンプラニーリョ
●アルコール:13%
●スタイル:フルボディ
●輸入元:アビスジュニア

 


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テイスティング用ワイン、どうしよう・・・ [その他]

板橋に60本、大塚に60本ぐらい、テイスティングしなくてはならないワインがあります。

ふぅ~・・・・。

肝臓が少し悪いみたいなので少し摂生をしなくてはと思っています。
○1日、2本以上のワインは飲みません
○夜中の中華は食べません
○徒歩5分の会社へは車で行きません
○間食もしません
○脂っこいものとりません
○すぐ塩をかけません
などなど自分に対し、言い聞かせています。

この4日間ぐらいはなんとか守れています。
この機会に体重も50キロ台までなんとか減らそうと考えています。

近所にあるゴールド・ジムにでもちょっと行こうかな、なんても考えています。
curisu.jpg
こんな体になったら、どうしよう・・・。

明日はフレンチ、ビストロ・ジュイエーで打ち合わせ、摂生、摂生の言葉を噛みしめて行ってきます・笑。

【お薦めのワイン】
シャトー ラ クロワ サン ジョルジュ2000 ポムロル
00280031_400.jpg

各モール店舗の9000円も安いのですが、本店webサイトはさらに大特価で販売中。

若き才能あるジャン・フィリップ・ジャヌエックス氏につくりを引き継いだ後のラ・クロワ・サン・ジョルジュの活躍は驚くほど成功し、2003年まで全て大成功していると言っても過言ではないでしょう。

レアで実力のあるポムロルのガレージワインのシャトー・ラ・クロワ・サン・ジョルジュ、ポムロルのメルロの神髄と言うべきワインです。

2000年は相当な重みを身につけた。これほどリッチな、凝縮した、心動かされるものになるとは想像もしていなかった。想像を絶するほど甘い、ブラックベリーリキュール、キルシュ、カシス、新品の鞍革、トリュフ、香ばしいオーク、燻煙の芳香が、フルボディの、おびただしい凝縮感のある作品のグラスから立ち上がり、並外れたフィニッシュを伴う。予想される飲み頃2007~2020年。95点。『BORDEAUX ボルドー 第4版』より


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